本を捨てるときに見られたくない!絶対バレない処分方法3選

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本を捨てたいけど、捨てるときに本のタイトルや中身を見られたくないときってありますよね?

本というのは、そのときの自分の悩みなんかを投影している内容ですからね。

「この人、こんな本読んでたんだ…」みたいに思われるのがすごく恥ずかしいんですよ。

 

僕も過去には、

なんてものを買ってました。

買うときはそうでもないんですけど、あとあとになって結構恥ずかしかったりするんですよね。

 

捨てるときとかに、誰かに本のタイトルを見られて「この人、そんなにモテたいんだ」とか「口下手で内向型なんだ」とか思われたくないわけです。

あとはちょっぴり大人なタイトルの本とか。

こういうのってなかなか捨てづらいものですよね?

 

そこで、今回は本を捨てるときにタイトルや内容を見られたくないという人へ、おすすめの本の捨て方を紹介していきます。

本を捨てるときに見られたくないって人は参考にしてみてください。

 

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普通の本でサンドイッチして捨てる

多くの人がやるのが、見られても良い本でサンドイッチして捨ててしまう方法です。

これなら表紙を見られずに済むのが良いですよね。

 

僕の場合は、さらに紙製のブックカバーを付けて背表紙も見られないようにして捨ててました。

書店で本を買ったときに無料でもらえるブックカバーでも良いですし、ダイソーなんかで購入できるクラフトペーパーみたいなもので簡易的なブックカバーを作っても良いでしょう。

これなら背表紙も気にせずに捨てられるので、おすすめですよ。

 

いっそのこと本をシュレッダーにかけちゃう

いっそのこと本をシュレッダーにかけて裁断するという方法もあります。

これならまず本の内容は周りにはバレません。

 

最近はネットで購入できる安い家庭用シュレッダーもありますからね。

シュレッダーはさみなんていう商品も販売されてますので、金額が気になる方はこちらもおすすめですよ。

今後個人情報が書かれた重要な書類なんかを処分するときにも使えますし。

 

ただ、本を処分するとなると、かなり手間がかかるのが難点です。

それに本をシュレッダーにかけるってのは罪深い気がして気が進まない人もいると思いますので、あまりおすすめはしませんが。

どうしても本の内容をバレたくない、そんな人は本をシュレッダーにかけるというのも方法の一つとして考えてみてはいかがでしょう?

 

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ネット買取サービスを利用して売る

僕が一番おすすめしているのが、ネット買取サービスを利用して売ってしまう方法です。

どうせ捨てるなら売ってしまってお小遣いにしてしまうのが賢いと思います。

ポイントは店頭に行かず、ネットで申し込み・郵送で査定が完了する買取サービスを利用すること。

 

ブックオフなどの古本屋などは店頭に持って行って査定してもらうところが多いです。

やっぱり実際に顔を合わせるとなると、ちょっと恥ずかしいですよね?

なので、ネットでの買取サービスがおすすめなんです。

 

例えば、ブックステーションであれば、ネットで申し込みしたあとに郵送で本を送って査定。早ければ当日のうちに口座に入金となります。

さらに、査定量や手数料など一切かからないのもブックステーションのうれしいポイントですよね。

もちろん、査定金額に納得がいかなくてもキャンセル料もかかりません。

   

 

これなら誰とも会うことなく、本を処分することができます。

お小遣い稼ぎにもなって一石二鳥ですよね!

 

それに、本はタダの紙の塊ではなく情報が詰まったものです。

あなたがそれを購入しようと思ったように、誰かがその本を必要としているかもしれません。

そういった誰かのためになる本を捨てるのは、ちょっともったいない気がしますよね。

 

ネットで簡単に申し込みできるので、まずは気軽な気持ちで処分したい本を査定してもらうと良いですよ。

 

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