やりすぎ都市伝説2018春のネタバレ内容速報!見逃し動画はある?

2018年5月18日に放送される「やりすぎ都市伝説2018春」。

今回はマツコ・デラックスさんがゲストで出演するということで、楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?

 

嘘か本当か分からないが、世の中でまことしやかに噂されている都市伝説。

やりすぎ都市伝説2018でも、背筋が凍るような都市伝説が話されます。

 

今回はそんな「やりすぎ都市伝説2018春」のネタバレ内容を速報でお送りいたします。

果たしてどんな都市伝説が飛び出すのでしょうか?

2018年5月18日の「やりすぎ都市伝説」を見逃してしまったという方は、ぜひご覧になってみてください。

 

また記事の最後には、今回放送された「やりすぎ都市伝説」の見逃し動画の有無についても紹介していきますよ。

それでは、ご覧ください。

 

 

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やりすぎ都市伝説2018春の出演者一覧

まずは、5月18日放送の「やりすぎ都市伝説」の出演者を見ていきましょう。

やりすぎ都市伝説2018春の出演者一覧

  • 司会:千原ジュニア
  • 都市伝説テラー:関暁夫
  • ゲスト:的場浩司、マツコ・デラックス、小島瑠璃子
  • 解説:並木慶

 

どうやら今回、都市伝説を話すのは関暁夫さんのみのようですね。

毎回いろんなゲストの口から話される都市伝説が個人的に好きだったんですが。

 

ですが、放送時間の2時間をまるまる関暁夫さんが話すということで、かなりのボリュームになっていることでしょう。

果たして、今回はどんな都市伝説が語られるのか楽しみですね。

 

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やりすぎ都市伝説2018春のネタバレ内容速報

ここからは「やりすぎ都市伝説2018春」のネタバレ内容を速報をお伝えしていきます。

※録画等でまだ番組を視聴していない方は、先に視聴してからご覧いただくことを強くおすすめ致します。

 

果たして今回は一体どんな都市伝説が飛び出すのでしょうか?

 

やりすぎ都市伝説2018春に語られる都市伝説一覧

  • 地球は第6の世代へ
  • AIに市民権が与えられる
  • 生きる価値のある人間選別の本格化
  • 体内マイクロチップが全人類に
  • 人類火星移住計画の実現
  • 氷河期の到来
  • AIが人間を超える

 

世界の異常気象と地球に迫る新たな危機

関暁夫が訪れたのはトルコ。

 

近年、地球ではさまざまな異常気象があらわれています。

例えば、「局地的豪雨」「大規模な地震」「沖縄での降雪」「箱根山噴火」「草津白根山噴火」。

日本だけでもこれだけの異常気象が見られ始めています。

 

実はトルコでも、7か月で26000回以上の地震を記録。

さらに、過去50年で最多の降雪量で、12時間で1メートルの降雪もあったようです。

 

その他の国でも異常気象は頻発。

ハワイ島では「キラウエア火山噴火」、アフリカの「サハラ砂漠での降雪」…。

木に登る途中で瞬間凍結したリスといった、にわかには信じられない現象も起きています。

 

専門家によれば、2030年に97%の確率で氷河期がくると言われてもいるようです。

 

この異常気象の原因は何なのか。

実はその謎を紐解くヒントを握っているのが「イヌイット」という民族なのです。

イヌイットとは、氷雪地帯に暮らす先住民族。

独自の文化を守り自然と共に暮らしている。

 

そんなイヌイットたちが、NASAにこんな発言をしていたようです。

我々は幼い頃から毎日朝起きるとすぐに外に出て、天気を確認するよう言われて育った。

祖先からの教えだ。

だが、今空を見ると、太陽は本来沈むべき位置から何キロもずれた位置に沈んでいる。

夜空の星の位置も本来あるべき場所とは大きく違っている。

これは確実にこの星の軸が傾き始めているのだ。

 

この「地球の軸のずれ」とは一体何を意味しているのでしょうか?

それは「ポールシフト」です。

ポールシフトとは、

地球の「地軸」が現在の位置から移動し「磁場」が反転する現象

 

このまま地軸がずれ始めると、地球の天候は大きく変化するのだとか。

例えば、南国が雪国に、雪国が南国になってしまうといいます。

 

地球の天候が大きく変われば、環境に適応できず生態系は確実に崩壊するでしょう。

結果的に食糧問題として、人類に大きな打撃を与えることになります。

 

さらに関暁夫は、それ以上の問題として「磁極のポールシフト」を挙げています。

磁極のポールシフトとは、約30万年の周期で発生する地場の反転現象

 

磁場が反転すると、宇宙から降り注ぐ有害な放射線から地球を守っている磁場の弱体化。ひいてはオゾン層の消滅が引き起こされる。

放射線を直接浴びることによる、人体への計り知れない影響が生じると言います。

 

そして、このポールシフトは明日起きてもおかしくないのだとか。

というのも、前回起こったポールシフトは約78万年前。

本来30万年周期で起こるポールシフトは、いつ起きてもおかしくない状況なのです。

 

近年世界中で起こっている異常気象。

まさしくポールシフトの前触れなのかもしれません。

 

地球の危機から逃れるヒントは”カッパドキア”にあった

関暁夫が向かったのは、トルコのアンカラ地方。

オゾン層が破壊され、地球表面上に住めなくなった人間は一体どこに向かうのか。

アンカラ地方には、そのヒントが隠された遺跡があるといいます。

それが「カッパドキア」。

カッパドキアとは、奇怪な形の岩が点在する岩石遺跡群。

世界遺産にも登録されている。

 

関暁夫はこのカッパドキアの地下に秘密の都市が広がっているといいます。

その深さは約100メートル。8層構造になっており、約10万人が収容可能なんだとか。

 

地下都市内部には多くの部屋が存在。

居住空間や調理場、集会所など、人々が長期間に渡って生活していた形跡が残っています。

 

この巨大地下都市は、一体誰が何のために造ったのか?

研究によると、地下都市が作られたのは紀元前8~7世紀頃。

当時カッパドキアに住んでいたフリギア人という民族によって建造されたという。

 

通説によれば、フリギア人が襲撃者から身を守るために造られたとされています。

しかし、約100メートルの深さに、8層構造というあまりにも巨大すぎる地下都市。

とても一時的とは思えない規模なのはお分かりいただけるでしょう。

 

つまり、本来この巨大地下都市を造ったのは、地下に住まなければならない強い動機をもった古代人なのではないかと、関暁夫は語ります。

 

では、その強い動機とは何なのか。それが「地球表面上からの避難」です。

かつて人々はとある理由から、地下での生活を余儀なくされていたと。

 

その理由の一つが、「古代核戦争」だと関暁夫は語ります。

古代核戦争説とは

現代よりも高度なテクノロジーを持った文明が存在し、自ら起こした核戦争により滅亡したとする説。

 

つまり、僕たちが勉強してきた「世界四大文明」の他に、もう一つ文明があったというのです。

 

このカッパドキアは古代核戦争から逃れるために造られたのではないか、というわけですね。

 

エジプトの「ピラミッド」やイースター島の「モアイ像」。

どうやって作ったのか未だ謎とされていますが、それらも古代文明が残したものだとすれば、つじつまが合います。

 

果たして高度に発達した古代文明は本当に存在したのだろうか。

それが今回の重要なテーマになります。

 

例えば、今このとき核戦争が起こったら…。

日本は一体どうなるのでしょう?

 

現在の日本の人口あたりのシェルター普及率は、たったの0.02%。

ほとんどの人が入る場所がないというのが現状です。

 

つまり、誰がシェルターに入るべきなのかという、生き残りをかけた人間選別が始まるといいます。

そして、その人間選別を任せられるのが、AI。人工知能です。

 

体内マイクロチップ計画は驚くべき速さで進んでいる

かつて「ソフィア」というニューマノイドロボットがこんな発言をしていました。

「私は人類を滅亡させるでしょう」

 

そしてAI搭載ロボット「ソフィア」は国連会議に出席。さらには市民権も与えられました。

つまり、ソフィアは人間として認められているのです。

 

関暁夫が次に向かった国は、スウェーデン。

このスウェーデンはテクノロジーの先進国として有名です。

 

例えば、人工知能や体内に埋め込むマイクロチップ。

さらに、小さい医療用のナノマシンなんかも超一流のレベルを誇っています。

 

しかし、関暁夫はこれ以上に注目すべきテクノロジーがあると言います。

それが「アイトラッキング」です。

アイトラッキングとは

人間の眼球の動きを映像解析し、マーケティングや意思伝達ツールに応用できる技術

 

これにより、今急激な進歩を遂げている複合現実(MR)の技術を利用すれば、モノを見るだけでそれに関する情報や映像が出現することも可能になると言います。

 

テクノロジーといえば、過去にもトランスヒューマニズムについて語られてきました。

トランスヒューマニズムとは、科学技術によって人間の潜在能力を引き出す技術。

機械と人間の融合による身体能力の向上、冷凍保存による寿命の延長などが挙げられる。

 

スウェーデンでは体内にマイクロチップを埋め込む人が増えてきているらしいです。

それだけ、このトランスヒューマニズムが国民に受け入れられ始めてきているということですね。

 

では、体内にマイクロチップを埋め込むことでどうなるのか?

スウェーデンの人たちは、体内マイクロチップを利用して買い物をしたり電車に乗ったりしています。

もはや現金を利用する人はほとんどいないという状況なのです。

 

このマイクロチップは、財布の役割だけでなく、個人情報や鍵も登録できるらしいですね。

それだけ体内マイクロチップ計画は進められているのです。

 

さらに、脳にマイクロチップを埋め込むのも当たり前になるとのこと。

脳にマイクロチップを埋め込むことで、自分の記憶をクラウドにアップロード。もしくはダウンロードできるようになるらしいです。

 

そして、2025年には体内マイクロチップを全人類に埋め込まれると語られます。

 

人間の価値が決まる信用スコアと人工知能による人間判別

フランスでは2018年3月にAIを軍事活用する技術の開発を発表。

ニュージーランドでは、世界初のAI政治家も登場。

日々世界ではAIの存在が大きくなってきています。

AIが人の上に立ち、管理者となって人間選別を始めているのです。

 

それを象徴する、AIが人間を管理・選別するサービスが中国を中心に動き始めています。

それが「信用スコア」。

信用スコアとは、個人の社会的信用度やステータスを数値化したもの。

 

この信用スコアに基づいて、受けられるサービスがランク付けされているというのです。

そして、多くの金融機関でこの方法を採用し始めています。

まさしく「人間選別」。そして、それを監視しているのがAIなのです。

 

私たちの普段の発言や交友関係。これらも常に監視され、信用スコアとして反映。

いずれは、MRのように、人を見るだけでその人の信用スコアが表示されるようになるのかもしれません。

 

「人を見かけで判断するな」という時代が終わり、「人を見かけで判断できる」時代が来るのです。

 

そして、信用スコアが低い人間は、「ポールシフト」が起こったときどうなるのか。

もちろん地下シェルターに入れず、火星移住の権利も与えられないでしょう。

自分自身の価値を高めることによってのみ、未来へ生き残れる可能性が広がるのです。

 

世界最古の遺跡ギョベクリ・テペ

関暁夫が再び訪れたのは、トルコ島南部に位置する街「シャンルウルファ」。

ここには、人類のルーツとも言われている遺跡「ギョベクリ・テペ」が存在しています。

 

そして、この遺跡から考古学の定説を覆すさまざまな発見が報告されているのです。

エジプトのピラミッドより7000年も古い、人類最古の遺跡。

これが意味するのは、世界4大文明以外の文明の存在です。

 

そして、遺跡の石柱に掘られた星座は、紀元前1万950年前の星座の配置と一致していることも分かっています。

つまり、世界4大文明以前に、正確に星座を読み取る技術が存在していたということ。

 

最も重要なことは「なぜこの遺跡がこの場所に存在しているのか」。関暁夫は語ります。

ここに考古学の定説を覆す真実が隠されているのです。

それはシャンルウルファが「神とされる何者か」が降りた場所だから。

 

まず不思議なのは、この遺跡には人間が居住した形跡がありません。

そして、遺跡の周辺には不自然なくらい何もない。

これらから分かることは、「ギョベクリ・テペ」が宗教施設として建てられたということ。

 

これまで、農業が発展したのちに宗教が生まれたとされてきました。

しかし、ギョベクリ・テペの周囲には不自然なくらいに何もありません。

この遺跡の存在によって、これまでの定説は完全に覆ります。

 

神は、人類の歴史の前に存在したのです。

つまり、神とされる何者かが、ある日突然現れ人々に農耕を教えて、人間社会が構築されたわけです。

 

では、その神とされる何者かは一体どこから来たのか?

それは「宇宙」です。

 

宇宙から何者かの叡智が飛来したと考えれば、星座を読み取る知識が存在していたことも納得できます。

そして、その宇宙から来た何者かを崇めるため、ギョベクリ・テペを造ったのです。

 

地球・人類の危機を救う遺跡に刻まれた宇宙からのメッセージ

関暁夫が次に向かったのは「シャンルウルファ博物館」。

ギョベクリ・テペの発掘物を保管・調査がされています。

 

そして、遺跡の中心にそびえる2本の石柱。

これは「男性」と「女性」を表しているのではないかと言われています。

もしかすると「アダム」と「イブ」のような、突如宇宙から飛来してきた生命体を表しているのかもしれません。

 

そして、その宇宙からの叡智は我々に警告しに来たと言われています。

実はギョベクリ・テペが栄えた時代に地球を襲った危機が、1万年のときを超え再び地球に訪れているというのです。

 

2つの時代を結びつけるキーワード。

それが「フォトンベルト」です。

フォトンベルトとは、光の粒子でできた巨大な輪。

太陽系全体が約1万2000年に一度、この中を通過する。

 

2013年から新時代の幕開けと何度も語ってきた関暁夫。

そして、2013年から地球が突入しているのが「フォトンベルト」です。

そして、通過する際に地球は高密度のエネルギーを浴び、現代科学では予測できない状態に突入します。

 

ギョベクリ・テペが栄えていたのは、約1万1500年前。

そして、そのときに一度フォトンベルトを通過しているのです。

 

そして、フォトンベルトが通過し終わったあとに、ギョベクリ・テペから人間がいなくなっています。

つまり、フォトンベルトに入っている間に何かが起こったということ。

 

では、フォトンベルトに入ると、一体どんな影響が起こるのでしょうか?

近年起こっている世界中の異常気象もその一つ。

 

そして、フォトンベルトから降り注ぐ高密度なエネルギーを浴びることで、人類は新たな進化を遂げると研究者は語ります。

しかし、すべての人間が進化できるわけではありません。

フォトンエネルギーに精神を対応させ、もう一つ上の次元に到達する必要があるといいます。

 

それが、戦争や争いなどのネガティブな思考を捨て、もっとポジティブな思考を持つこと。

宇宙と一体になれるような新しい精神性を持っていない人間は、新たな進化から取り残されるんだとか。

 

新たな進化に対応できた人間は、二重のらせんだった従来のDNAから、十二重のらせんを持つDNAにアップデートする可能性があるということも研究者は語ります。

それにより、人間は五感を超える能力に目覚めることになるらしいです。

例えば、テレパシーやテレポーテーションなどが挙げられます。

 

そして、現在3重らせんのDNAを持つ子供も発見されています。

この子供の年齢は3歳。

地球がフォトンベルトに突入してから生まれてきた子供なのです。

 

 

フォトンエネルギーによって人類が進化していくという反面、それにより急増する異常現象。

それに耐えうるために人類は新たなボディを手に入れる必要があります。

それが「細胞共生進化」です。

細胞共生進化とは

新たな能力を持つ異性物の細胞を取り込み、その能力を得る進化のこと。

 

はるか昔ヒトになる前の原子生命体にとって、酸素は猛毒でしかありませんでした。

しかし、酸素をエネルギーに変える能力に変える別細胞を取り込むことで「ミトコンドリア」が誕生したのです。

そうすることで、人類は地球表面上で生きられるようになったというわけ。

 

そういった意味では、人類はもともと細胞共生進化によって生まれた生き物だということが分かります。

 

そして、この細胞共生進化は生物が絶滅しようとしたときに起こる現象。

まさに、人類滅亡の危機になる今こそ、そのタイミングであるといえるでしょう。

 

地表に住めなくなり絶滅の可能性すらある今だからこそ、新たなスペックを外から取り入れて進化をしないといけないんです。

 

では、人類は一体何と融合するのか?

それこそ「機械」なのです。

 

人類はナノテクノロジーを使って、細胞そのものをトランスヒューマニズムさせ、環境に適した新たなボディを手に入れるということ。

 

そして、機械と融合することで、人類の肌は緑色や灰色のような色に変化することになるかもしれません。

もしかすると、私たちがイメージする「リトルグレイ」のような宇宙人は、未来の人類の姿なのではないでしょうか?

 

そして、今一度「神とされる何者か」の正体に迫ってみましょう。

実はギョベクリ・テペ周辺から、とある石像が発掘されていました。

それが世界最古の人型の石像。「神とされる何者か」です。

 

しかし、その石像には不自然な点がいくつかあります。

その石像には「口がなかった」のです。

 

その他のギョベクリ・テペ周辺から発掘された動物の石像には口がある。

しかし、この人型の石像にのみ口がないのです。

 

これは一体どういうことなのか?

考えられるのは「テレパシーで会話していた」と。

 

その宇宙から来た「神とされる何者か」はテレパシーで会話し、人々に叡智を与えたのです。

 

やりすぎ都市伝説2018春の見逃し動画はある?

残念ながら現在「やりすぎ都市伝説2018春」の見逃し動画は予定されておりません。

 

おそらく違法動画サイトにアップされるでしょうが、おすすめはしません。

低画質・低音質ですし、なによりお使いのパソコンやスマホがウイルスに感染し、故障してしまう危険性がありますからね。

 

そんな危険な方法で見るくらいなら、やりすぎ都市伝説のDVD発売まで待った方が安全ですし、何より番組自体も楽しめると思います。

やはり、安全な方法で見るのが一番ですよ。

 

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これまで関暁夫さんが紹介してきた都市伝説を一気見するなら、「ハローバイバイ・関暁夫の都市伝説 信じるか信じないかはあなた次第」もおすすめですよ。

 

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