橋岡優輝の走り幅跳び自己ベスト記録やスパイクの種類は?

2018年8月25日に生放送される「アジア大会2018ジャカルタ」。

男子走り幅跳び予選では、橋岡優輝選手が出場します。

 

橋岡優輝選手は東京アスリート認定選手であり、第101回日本陸上競技選手権大会の優勝者でもあります。

それだけ注目されている陸上選手ということで、アジア大会2018ジャカルタではどんな活躍を見せてくれるのか期待したいところですね。

 

そんな橋岡優輝選手の走り幅跳び自己ベスト記録や使用しているスパイクの種類についてまとめました。

ぜひアジア大会2018ジャカルタを見る際の参考にしてみてください。

 

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橋岡優輝のプロフィールについて

まずは橋岡優輝選手の簡単なプロフィールについて紹介していきます。

  • 名前:橋岡優輝(はしもと ゆうき)
  • 得意種目:走り幅跳び
  • 大学:日本大学
  • 生年月日:1999年1月23日
  • 出身地:埼玉県
  • 身長:182センチ
  • 体重:72キロ
  • 成績:第101回日本陸上競技選手権大会 優勝
 

橋岡優輝選手は中学校の頃から、数々の陸上大会に出場。

跳躍競技が強みの選手で、走り幅跳びだけでなく走り高跳びやハードルでも輝かしい成績を収めています。

 

実は橋岡優輝選手のご両親も元陸上選手なんですよ。

父親が棒高跳びの元日本記録保持者。母親は走り幅跳び・三段跳び・100メートルハードルの元中学日本記録保持者。

 

橋岡優輝選手はまさに陸上選手のサラブレッドといったところです。

きっと小さい頃から、陸上競技の英才教育をご両親から受けてきたのでしょうね。

 

かなりイケメンでかっこいい橋岡優輝選手。

これだけ男前だと彼女の存在も気になるところです。

 

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橋岡優輝の走り幅跳びの自己ベスト記録まとめ

橋岡優輝選手は跳躍競技、特に走り幅跳びが得意種目の陸上選手です。

気になるのは、橋岡優輝選手の実力。自己ベスト記録は一体どれほどなのでしょうか?

 

橋岡優輝選手の走り幅跳びの公式自己ベスト記録は、8m30cm。

この記録は2018年の関東学生対校選手権大会での記録です。

このときは残念ながら2位という結果に終わってしまいましたが、ものすごい記録ですね。

 

さらに橋岡優輝選手は「幻の日本記録保持者」とも呼ばれていました。

実は2017年に橋岡優輝選手は、8m49cmという驚異的な記録を出していたんです。

 

ですが、この記録というのは審判の誤測定だったんですね。

結果的に記録は取り消しとなってしまいましたが、自己ベスト記録を大きく更新。

この頃から陸上競技大会に出場するたびに、自己ベスト記録を塗り替えていくわけです。

 

橋岡優輝選手の成長スピードには驚かされますね。

 

橋岡優輝の使用スパイクの種類を調査

陸上選手にとって、注目の選手がどんなスパイクを履いているのかは気になるところですよね。

そこで、橋岡優輝選手が普段どんなスパイクを履いているのか調査してみました。

 

橋岡優輝選手は普段mizunoのスパイクを愛用しているようです。

ただ橋岡優輝選手ほどの選手になると、さすがに自分の足に合わせてオーダーメイドのスパイクを使用していることでしょう。

 

世界のトップ陸上選手も愛用しているミズノの走り幅跳び専用の陸上スパイクなんてものもありますね。

もしかすると橋岡優輝選手も、この陸上スパイクを愛用しているのかも。

白と青のデザインがオシャレでかっこいいですね。

 

 

アジア大会2018ジャカルタの陸上に出場する橋岡優輝選手。

今後どんな活躍を見せてくれるのか非常に楽しみですね。

 

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