世にも奇妙な物語2018秋の幽霊社員ネタバレ!結末ラストの展開は?

2018年11月10日に放送される「世にも奇妙な物語2018秋」。

その中で放送される「幽霊社員」の話のあらすじやネタバレについて紹介します。

また結末ラストの展開について紹介していきますよ。

 

ぜひ「世にも奇妙な物語2018秋」を見逃してしまったという方は、参考にしてみてください。

 

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世にも奇妙な物語2018秋「幽霊社員」のあらすじ

とある建設会社の社史編集室でひっそりと働く工藤良治は存在感なし。

定時になるとすう~っと帰ってしまう、いわゆる幽霊社員だ。

 

仕事の情熱もとっくになくなり、定年まであと4年。

余計なことをせず平穏に過ごそうと思っていた。

 

そんなある日、工藤は会社のトイレで過労死したはずの若手社員・里山秀平に遭遇する。

なんと里山は幽霊になって工藤の前に現れたのだった。

 

しかも、姿が見えて会話できるのは何故か工藤だけ。

「最後の仕事をどうしてもやり切りたいんです!どうか力を貸してください!」と懇願された工藤は、里山がやり残した仕事を渋々引き受けることになり―。

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世にも奇妙な物語2018秋「幽霊社員」ネタバレ!結末ラストは?

2018年11月10日放送の「世にも奇妙な物語2018秋」。

その中の「幽霊社員」の話のネタバレや結末ラストの展開について書いていきます。

※ここから先は「幽霊社員」のネタバレを大いに含みます。ご注意ください。

 

ただいま全力で執筆中。今しばらくお待ちください。

 

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