世にも奇妙な物語2019春の全話ネタバレ一覧!ラスト結末と出演者

2019年6月8日放送の「世にも奇妙な物語2019 雨の特別編」全話ストーリーのネタバレを一覧にしてまとめています。

世にも奇妙な物語2019春を見逃してしまったという人は、以下でネタバレをご確認ください。

 

世にも奇妙な物語2019春で放送される各ストーリーは以下の通りです。

※上記の作品タイトルをクリックすれば、そのストーリーの結末ラストのネタバレや出演者をご覧いただけます。

 

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「永遠のヒーロー」のネタバレはこちら!ラスト結末と出演者

科学の進歩により、人体の能力を最大限まで引き出す改造人間技術が発達した世界。

その技術を悪用する怪人が現れ、市民の生活と安全を脅かすようになっていた。

 

この緊急事態に日本政府は警察庁内に外部機関として怪人対策室を設置。

最新科学技術を駆使したヒーロースーツを開発し、怪人たちに対応している。

 

中でも怪人検挙数トップを誇り、活躍しているのが”レッドライガー”こと怪人対策室警部・大場博人(郷ひろみ)。

日々、さまざまな怪人たちを撃退し、世界の平和を守っている。

引用:世にも奇妙な物語2019春公式サイト

>>永遠のヒーローの詳しいネタバレと出演者はこちら!

 

「しらず森」のネタバレはこちら!ラスト結末と出演者

仕事ばかりで家族の事を顧みない夫との夫婦仲がうまくいかず、息子を連れて実家に帰っている遥子(吉田羊)。

遥子は小学校の同窓会に参加し、そこで30年前に埋めたタイムカプセルを掘り起こす事に。

何を埋めたか全く覚えていないタイムカプセルを息子・尚之(髙橋來)と一緒に持ち帰るその帰り道、同窓会で幼い頃の思い出話をしていた遥子は昔よく遊んでいた森を思い出す。

引用:世にも奇妙な物語2019春公式サイト

>>しらず森の詳しいネタバレと出演者はこちら!

 

「人間の種」のネタバレはこちら!ラスト結末と出演者

デザイン会社に勤めるごく普通のOL・春田緑(木村文乃)は、3年以上つきあった恋人からプロポーズされるも、返事をすることができなかった。

誰にも言えない悩みを抱えたまま帰路に着いたその夜、「幸せの種」という名の植物の種を思わず購入する。

 

ある日の夕方、ふと、その種を植えた花壇の土から何かが飛び出しているのに気づく。

よく見るとそれは子供の手で…。

引用:世にも奇妙な物語2019春公式サイト

>>人間の種の詳しいネタバレと出演者はこちら!

 

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「さかさま少女のためのピアノソナタ」のネタバレはこちら!ラスト結末と出演者

音楽大学のピアノ科に通う黒木(玉森裕太)は音楽コンクールに挑戦するも良い結果が残せず、天才的才能を披露する同級生・吉野(黒島結菜)と比べ、自分には才能がないのではと落ち込んでいた。

 

そんなある日、薄暗い道に見慣れない古本屋を発見する。

立ち寄ったその古本屋でふと目に止まった古いドイツ語の楽譜集。

その中から落ちてきた赤黒いシミのついた楽譜に何か引かれるモノがあり、楽譜の余白に書かれていたドイツ語を翻訳してみる。

引用:世にも奇妙な物語2019春公式サイト

>>さかさま少女のためのピアノソナタの詳しいネタバレと出演者はこちら!

 

「大根侍」のネタバレはこちら!ラスト結末と出演者

女子高生・立川樹(浜辺美波)は、バスケットボール部のマネージャー。

憧れの先輩・萩山翔(井上瑞稀)の大好物であるブリ大根を作るべく、大根の入ったレジ袋を提げ意気揚々と歩いていると、すれ違いざまに男(小手伸也)とぶつかってしまう。

 

浪人風の出で立ちをしたその男は、大根を刀のように腰に差していた。

不審に思い、立ち去ろうとした樹だったが、男はいきなり大根で斬りかかってきた!

なんとか身をかわしたものの、大根の切っ先が樹の腕をかすめ、なんとそこから血が…。

引用:世にも奇妙な物語2019春公式サイト

>>大根侍の詳しいネタバレと出演者はこちら!

 

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