ガキ使のおなら腕相撲がお蔵入りになった原因や理由

毎年年末に恒例となっている「ガキ使」の絶対に笑ってはいけないシリーズ。

その中でも人気のコーナーが、出川軍と上島軍による対決ですね。

 

ガキ使の笑ってはいけない2018でも放送されたのですが、その中で昨年爆笑だった「おなら腕相撲対決」がとある事情でお蔵入りになってしまったというのだ。

おなら腕相撲対決は、お尻の中に空気を入れて腕相撲をし、先に屁をこいてしまった方が負けというルール。

 

一体なぜ、このおなら腕相撲対決はお蔵入りとなったのか。

その原因や理由についてまとめています。

 

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ガキ使笑ってはいけない2018のおなら腕相撲対決がお蔵入りの原因や理由

ガキ使の笑ってはいけない2018でも、おなら腕相撲対決の撮影だけはしていたらしいのですが、とある事情でお蔵入りとなってしまいました。

そのお蔵入りとなった理由は、とある事件が原因なんです。

 

この事件は、2017年12月に起きています。

エアーコンプレッサーで腸内に空気を注入された男性が死亡したというものでした。

この事件報道があった際に、バラエティ番組の悪影響を指摘する声も多数挙がっていたのです。

 

番組制作側としては、放送を中止せざるを得なかったのかもしれませんね。

年末年始の罰ゲームなどで絶対に真似しないようにしてください。

 

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